ヘルプをWebBrowserを使って表示させるアプリを開発中です。
EXEとヘルプ用HTMLファイルを同じフォルダに入れて配布する予定です。
この場合、フォルダをユーザーが何処に移動させてもヘルプ用HTMLファイル
を表示させる。という事は可能でしょうか?。
----------------------------------
「アプリフォルダ」
|
EXE (WebBrowserのヘルプ付き)
「ヘルプ用フォルダ」
|
HTMLファイル
----------------------------------
過去ログにも似たものがありましたが、やはり、パスを正確に指定しないと
うまくいきません。
ユーザーに「アプリフォルダ」を移動されてもHTMLを表示させるパスの
指定方法などありましたら、教えて下さい。
単に、表示仕様としているHTMLのあるフォルダを、EXE側で付加してやればよいと思います。
例えば、
C:\help\index.html
を、
D:\temp\index.html
に変えても、EXEはindex.htmlだけみて、c:\helpの部分はindex.htmlのあるフォルダを使うとか。
ただし、
C:\help\index.html
C:\help\sub\menu.html
とあったとき、
D:\temp\index.html
D:\temp\temp2\menu.html
と変えられたら判別は不可能です。
ところで、これは自作しなければならない理由があるのでしょうか。
こないだは言い忘れましたが、コンパイル済HTML(拡張子CHM)と同じことをしたいのだと思います。
例えば対象がWin95(IE4.0以前)であるのなら仕方ありませんが、そうでないならこちらの方が早いと思います。
にしのさん。レスありがとうございます。
>こないだは言い忘れましたが、コンパイル済HTML(拡張子CHM)と同じこと
>をしたいのだと思います。
勉強不足でして、もう少し教えてください。
コンパイル済HTML(拡張子CHM)って何です? (^^;
また、どうやって使うのでしょうか?
よろしくお願いします。
あ、すいません。
コンパイル済HTML(拡張子CHM)が何か解かりました。
もう既にヘルプはHTMLで作成済みなのですが、今からでもCHMに出来る
ものでしょうか?。
ちなみに開発の始めはパーソナルでしたので、CHMは無理と考えてました。
今はプロフェッショナルに替えてます。
googleで探せば結構出ます。
英語ですが、フリーのツールがあります。
# microsoftです
日本語化のパッチもあるようです。
# win2000では文字化けして読めませんでした
Delphiとは関係のないツールですので、PersonalでもProfessionalでもかまいません。
>Delphiとは関係のないツールですので、PersonalでもProfessionalでもかまいません。
そうなんですか。。
そう言えばC++にそんなツールがあったような気がします。
実はソフト作りたくてVC++買ったけど、歯が立たなくてDelphiに切り替えて
の作成中です。(Delphiはすばらしいですね)
ソフトの配布の為にPersonalで開発していたのをProfessionalに替えた経緯
があるのですが、とりあえず最初のバージョンは今の方式(自作)でやってみ
ようと思います。
次期バージョンまでには、ばっちり勉強したいと思います。
にしのさん。どうもありがとうございました。
ツイート | ![]() |