アプリケーションの削除でのエラーを回避するには


ABC  2005-02-04 05:32:25  No: 119434

VB6.0で作成したアプリケーションをディストリビューションウィザードで
パッケージ化したのですが、
出来上がったSetup.exeを実行し、インストールを中断するとそれまでコピーされたファイルを削除しにいくと思うのですが、

「ログファイルのフォーマットが不正です。・・・msvbv60.dllがコピーされましたが登録されませんでした。ログファイルが壊れているかもしれません。
継続する場合はOKを中断する場合はキャンセルを押して下さい。

注意:継続すると、一部のコンポーネントが削除されない可能性があります。」

というメッセージが表示されてしまいます。
ほかにも
・oleaut32.dll
・olepro32.dll
・stdole2.tlb
についても同じメッセージが表示されます。

このエラーを回避するには、どうしたらよいのでしょうか?
宜しくお願いします。


ABC  2005-02-04 20:27:45  No: 119435

追記:インストールは正常に行うことができました。
      だた、アプリケーションの削除でも、同じ現象がおこりました。

ディストリビューションウィザードでは、特に変なことも行わず、
完了までいったのですが、VB6.0で作成したプロジェクトで
インストーラを作成しても上記のような現象は起こりませんか?


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